MacBookAir クラムシェルモード完成

久しぶりのMacネタです。

いちお使ってはいるもののMacじゃなきゃダメっていう使い方ではなくて、Windowsでもできることやってるだけで、デスクトップとノートブックな使い分けをしてるだけですね。今のところ。

 

 

外出時はMacかスマフォですが、家で使う場合においては、Windowsの方が使う事が多い。

 

家でMacを使いやすくするためには、やはり解像度です。

持ち運び重視のために11インチにしてるので、解像度は1366×768しかありません。

片やWindowsは フルHD なので1920×1080。この差は大きすぎます。

 

という訳で、そのディスプレイに出すべく以前買ったのがこれ

mini Display Port – HDMI 変換ケーブル (Apple Macbook 対応)

 

これで無事にフルHD(1080p)で表示は出来ました。

 

でもこれだけじゃ使いにくい。

本体の画面は不要なので邪魔。閉じて使いたい。

そういう使い方を クラムシェルモード っていうらしいです。

 

で、そうするためには外部キーボード、外部マウスが必要。

どーせなら自由度のあがる無線がいい。

無線といえば Bluetooth ですかね。

 

ってことで、キーボードは近所の ノジマ でポイントで買って来ました。

ELECOMのTK-FBP014EWH

箱にはLIONに対応してるとは書いてなかったんですが、無事動作してます。

ちなみにELECOMのWEBには対応OKと書いてありました。

 

このキーボード。キーストロークが足りなくていまいち使いづらい。

英語配列 タイプなのに「英数」とか「かな」とかキーあるし。

でも、EnterとかBSがでかいのはいいですね。

 

 

で、それで使おうとしたんですが、マウスが無いと超不便。

USBマウスつなげてみましたが、使いにくい。。。マウスも Bluetooth が必要。

 

ってことで、Macといえば Magic Mouse としたいところなんですが、高いので、とりあえず安いのを買ってみました。

ELECOMのM-BT7BR

 

これでようやく、机の下の引き出しにMacを収めたまま使えるようになりました。

 

ちなみにキーボードはPC1,PC2と切り替えられて、Windows、Macと使い分けられますので一つで済んで便利になりました。

ところが、マウスはそれができない。いちいち接続し直さないとダメ。こればかりは超不便

っていうか使えないってい方が正しいかも。

なのでマウスは使い分けすべく、 ディスクトップ はUSB接続のマウスのままにして使ってます。

 

つまり、一つのディスプレイの前にキーボード1つ。マウス2つ。

という形でWindows、Macを使ってることになります。

 

 

 

あとはディスプレイの切替を楽にしたい。

シームレスにWindowsとMacを使い分けたい。

これはまだ実現してないので、またのエントリーにて書いてみます。

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